> 男。と住む男。:.
Me & Bobby McGee
 
:: 2005年6月12日(日) @ 9:58
漸く管理ファイルにアクセスできました。
同じような日記が二つあっても仕方ないので BLOG に統一したいと思います。
この日記自体は残りますが、更新はされません。

カウンター、30万近く行ってたような気がするけれど、今見たら三桁くらいしかない。
なんとなく悲しい。
是からは http://suah.biz でお会いしましょう。

 


:: 2005年3月23日(水) @ 21:24
わりと、携帯写真日記(現タイトル「読んで観て聴いて・・・」at;
はてな)はコッチより更新している場合があるのでようチェック。

 


:: 2005年3月21日(月) @ 16:49
昼からチビチビとビール。恐いから、恐怖心無くすために。薬を医師の指示を無視して飲むか、アルコールに走るかと言う二択でアルコールを選びました、ほぼ毎日。久しぶりにネット徘徊してみたら「更新が遅れてごめんなさい」だの「迷惑をおかけします」だの、日記とかブログ(ブロッグという発音の方が正しいと思うのが私だけ?)で書かれている人がいて、みんな大変だなーと、思った。一週間あけようが、一ヶ月留守にしようが、人の勝手じゃん、と思うのはアクセスの少ない者の僻みでしょうか、はい、僻みです。僕の目の前には四角い筐体しかありません、其の向こうに人がいるということ、信じてません。この筐体に向かっているのは僕だけで、誰かと繋がっているだなんてアナログな僕には本当に信じがたいことなのです。
といっている割にはドコソコで更新報告とかしちゃったりしてますけれども。


誰か、出来れば、いるのなら美しい(男の)死神が耳元で頑張らなくていいよ、楽になりな、と囁いてくれないものかと。毎日毎日、不安と恐怖と頭痛と動悸と、わけのわからない怪物に追い回されている僕を、だれか、楽にしてくれないだろうか。


さっき、病院が休みなのを承知で病院の前まで行ってきた。其れから救急病院へ。「死にたいからどうにかしてください!」と救急の受付に飛び込もうと思ったかれども、40度の熱を出している幼児の方がこの場合救急度は高いわけで、病院でだけは死にたくないと常日頃思ってるので其れは止めました。


何が恐いんだろう、何が不安なんだろう、人の心が離れていくことか?

 


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