> 男。と住む男。:.
Me & Bobby McGee
 
:: 2005年3月13日(日) @ 23:27
泣きすぎて目が腫れてる。

 


:: 2005年3月19日(土) @ 23:03
彼が中国から戻ってきやがりました。知らなかったけど、中国でオリンピックがあるの?其れの関係で結構長い間アッチに行っていたようですが職場の関係で相変わらず「男。と住んでない男」です、途轍もなく普通なんですけれど。
ヒカルも職場復帰いたしました、二日間だけ責任者不在ということで「いてくれるだけで良い」
と、プロポーズ並のセリフにほだされていってまいりました。いるだけではすまなかったデス、腕の筋肉が良い感じになりました。
後は殆ど毎週飲み歩いてて、昨日は普通の友達とミッチーの「愛のメロディー」大会でした。カラオケルームで。ひとり三回四回当たり前で、仕舞いには誰がどれだけ似ているかという、モノマネ大会になりました。審査員がいないのでなんともいえません。松崎ヴァージョンと違って声を張り上げて朗々と歌い上げる部分がないので謳いやすいです、流石ミッチー。其のほかにはテレサ・テンの「つぐない」ちょっと、自分で謳って切なかったぜよ。


人のちょっとした言葉が突き刺さるので、飲んでても、楽しめません。途中で突然帰ってしまいたかった。居たたまれなくなってしまいまして。普通の友達だから。
あと、ほら、肌の露出の激しいお嬢さんのたくさんいるお店に行きましたよ、おさわりオッケ―だ。
顔は大人っぽいけど18歳のアニメ声の女の子がからかいがいあって面白かったですが、ママも若くて客に盛り上げてもらおうというのが見え見えなので、つまらなかったですね、プロなら客を楽しませてください。「すごい良い匂いする〜〜〜、なに付けてるんですかア?」ってね、お水の花道突き進みたいのなら、プロになりたいのなら男性がつける香水くらいお勉強しようよ。
因みに其の日つけていたのは安物の香水です、しかも女性向アンジェリーナ・ジョリーを意識して作られた「トゥームレイダー」というかの彼女主演(?)の映画をイメージした結構セクシーで強い女系の香です。でも安いので便所の芳香剤道な感じもします。一緒に行ったのが男だけだから女性用香水です。

今日も何回か腕切りました。腕きりげんまん。

 


:: 2005年3月20日(日) @ 23:08
最近よくわからない。パニック障害とか鬱とか言ってる割に出歩いて、なんとなく色々突き刺さって帰ってきてふろの中で「もう限界だ限界だ此れ以上無理だ」と誰か知らない人が頭ン中で訴えている。
病院の先生も「今の貴方の状態で外へ出たりすることは褒められたことではない」と言われた。引篭もっていろということか。毎日の点滴にも最近は行っていない。血管が固くなり、とても痛いからだ。主だった血管の傍にある細い血管や手の甲などに打ってらうけれども、なんとなくやだ。固く青くなった血管がシャブ中みたいで自分では気に入っているけれども、その他傷痕や縫い目を見ると今年は半袖無理だろうなって、なんとなく思う。わざわざ見ず知らずの人を不快にはしたくない。
ふしぎなことに病院行くとパニックに陥る。別室のベッドに寝かされ診察を待つ。ポケモンのナントカ言うぬいぐるみを握り締めて診察を待つ。
この病院では僕は良くならないだろう。外科の先生の言うように精神科に入院するのが一番だと思う。主治医も「一ヶ月ほど実家で療養してはどうですか?」などとのたまうくらいだ。肉親と上手く行っててコンタクトが取れていて頻繁に会うような家庭ならば僕は病院には通う必要はないのだ。


URLのわかっている皆さんの処へは最近行ってません、本もネットも読みたくないんです。ごめんなさい。只只管此処ではいているだけです。


中国帰りの彼の土産はお茶とUAアーミーの制服というか、shirtでした、人民服が良かったのに。静岡か、横須賀か或いは沖縄にでも行っていたんでしょうか。剥き栗がなかったのが残念です。デジカメに入っておる画像を見たら可愛い女の子と映っていました。きっと会社の子でしょう。

 


:: 2005年3月21日(月) @ 16:49
昼からチビチビとビール。恐いから、恐怖心無くすために。薬を医師の指示を無視して飲むか、アルコールに走るかと言う二択でアルコールを選びました、ほぼ毎日。久しぶりにネット徘徊してみたら「更新が遅れてごめんなさい」だの「迷惑をおかけします」だの、日記とかブログ(ブロッグという発音の方が正しいと思うのが私だけ?)で書かれている人がいて、みんな大変だなーと、思った。一週間あけようが、一ヶ月留守にしようが、人の勝手じゃん、と思うのはアクセスの少ない者の僻みでしょうか、はい、僻みです。僕の目の前には四角い筐体しかありません、其の向こうに人がいるということ、信じてません。この筐体に向かっているのは僕だけで、誰かと繋がっているだなんてアナログな僕には本当に信じがたいことなのです。
といっている割にはドコソコで更新報告とかしちゃったりしてますけれども。


誰か、出来れば、いるのなら美しい(男の)死神が耳元で頑張らなくていいよ、楽になりな、と囁いてくれないものかと。毎日毎日、不安と恐怖と頭痛と動悸と、わけのわからない怪物に追い回されている僕を、だれか、楽にしてくれないだろうか。


さっき、病院が休みなのを承知で病院の前まで行ってきた。其れから救急病院へ。「死にたいからどうにかしてください!」と救急の受付に飛び込もうと思ったかれども、40度の熱を出している幼児の方がこの場合救急度は高いわけで、病院でだけは死にたくないと常日頃思ってるので其れは止めました。


何が恐いんだろう、何が不安なんだろう、人の心が離れていくことか?

 


:: 2005年3月23日(水) @ 21:24
わりと、携帯写真日記(現タイトル「読んで観て聴いて・・・」at;
はてな)はコッチより更新している場合があるのでようチェック。

 


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